☆ 危篤からは 免れました。

☆ 今晩は。 お疲れ~♪
沢山の心配 ありがとうございます。
つぶやき ブログになってしまいますが(皆さんの所へは個々に伺えませんが)お許しを!
土曜日に大量の下血で救急車にて運ばれた母親は、救急救命の医師から 血圧も急激に低下してしまい
意識も無く、危篤状態に陥ってしまっていました(診たての医師からは身内に連絡をと)が。。。
15時頃に病院へ到着応急処置で点滴を繰り返し受けながら、病室の受け入れを待つこと4時間経過。
(まだ簡易な処置個室。)それでも 血圧や脈拍も平常値に戻りつつあって、顔色も赤みを戻り 心配して駆けつけてくれた親戚の人達に目を開けてうなずいたり、片言でも言葉を発したりで。。。一安心。
11時に ようやく病室が決まり、ナースステーション正面の個室病室に移動。
11時30分。埼玉から駆け付けた妹家族が到着した時には深い眠りに入ってしまってました。
我家に帰ったのは 日にちが変り、9/29(日)午前1時30分。
この日は 一日中 眠ったままで、それでも血も安定、出血も極微量に。。。少しは安心。
仮眠を済ませて 父親を緊急に ショートスティに預けることが出来。送って行きながら、再び母親の所へ。
日曜日ともあって、知らせを聞いて見舞いに訪れる親戚の人達。。。妹夫婦も ひとまず埼玉へ昼頃に帰路に。
午後2時過ぎに、看護婦さん達に ひとまず峠は乗り越えられたので帰って休むように促され帰宅。
昨日9/30(月)休み明け、担当医も決まり 我々が病院へ到着する前までに初期検査も終り 後に説明を受けました。
血圧も正常に。腎臓も悪化しておらず。出血も止まって。安定していくようであれば 週末には口から食物をとれるように、嚥下(エンゲ)専門のリハビリに入っていきたいとのこと。
点滴だけの場合だけでは 余命は限られてしまうこと。
高齢のため、今回の出血の場所の特定が難しいこと。(再度 出血したら、前と同じように危篤となること。)
裏腹に、今日は意識もハッキリしていて目も開いて こちらの言うことにも反応して、トイレにも行きたいと
言ってみたり。付き添いに行っている者達にしてみたら反応のある方が 張り合いもあるというものです。

今後も一進一退の日々が続くと思いますが、前向きにプラス思考で 母親の良い方向へ病状が向うことを願い

心配頂きました 皆様への途中報告とさせて頂きます。
有難うございました。 まだまだ 頑張ります。
日記 | コメント:(7) | トラックバック:(0) | 2013/10/01 22:08
コメント:
No title
とりあえず、危機脱出できてよかったですね~(*^。^*)
それにしても原因。。何だったのでしょう?
これで、しっかり?親孝行できますね(^O^)/
No title
こんにちは。

危機を免れたそうで、一安心、良かったですね。

くれぐれも、お大事になさってくださいませ。

No title
ひとまずは落ち着いた様ですね。よかった。

気をつけてあげて下さい。
良かったですね
ご容態が落ち着いて安堵いたしました、
点滴より少しでも食べられるといいですね
ご自分のお口で食べるのが何より力が付きます
まだご心配でしょうが、危篤から免れてよかった !!
お母様もですが、akiさん、奥様もお大事になさって下さいませ。
No title
先ずは一安心。。
aki防さんも御自愛ください。
No title
心配していましたが ちょっと安心しました。

寒暖差が激しいです。
aki坊もご自愛のほど・・・・
Re: No title
こたろうははさん♪

☆ おはようございます。
心配ありがとうございます。

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