久々 父親が誤嚥で昨夜 救命外来(ER)へ...

久々 父親が誤嚥で昨夜 救急外来(ER)へ...

2015年6月28日(日)誤嚥性肺炎で高熱を出して入院依頼、昨日まで無事に在宅介護で昼間はディサービスに通い
今年5月には94歳を迎える父ですが 普段通りのミキサー食を完全介助にて夕食を摂り咳込みが酷く
酸素飽和度測定器と体温測定、ネブラーゼ使用にて蒸気吸入そして吸引器使用まで自宅で処置を行うも改善せず
安全を期して昨夜18時30分には父親を乗せてERへ向かいました。
トリアージで初期診断を受け(この時点では喉に詰りあり)、後に個室で診断を受け(この時点では喉の詰りは改善、聴診器でも不安要素が見られなくなっていて、吸引処置の必要性がなくなって、帰宅して様子見...となりました。)帰宅したのが21時30分。
夕べも何度か、普段通り補助歩行車を使いトイレにも通い、今朝も熱を出さず済んで安堵...
朝食のミキサー食も食べて、少しだけ咳込んだものの大丈夫。
いつも通り、デイサービスに送りだしました(^^♪
これからも、こんなことの繰り返しかも知れませんが、家族が一番様子を気遣っていれば大事にはなる前に対応できるのかな。


写真は 外猫(母猫のチョビ、子の雌猫マダラ)
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介護&介助 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2017/02/25 10:02
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