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自身の体の話...(アレルギー性ショック対策を知る...)

自身の体の話...(アレルギー性ショック対策を知る...)

☆ 今晩は、お疲れ様。
終日、曇り空で蒸し暑かった松本市だよ。
昨年も話題にしましたが、再び投稿します(>_<)
実は花などを好きで育てているのは良いのですが
毎年と言っていいほど、足長蜂に刺されることが有り
刺される度に体に変調を起す事に気付いたのが昨年の夏。
週末の夕方 庭のブルーベリーの実の収穫をしていた時に
右手に強烈な熱い痛みを覚え見たら葉の裏に足長蜂の巣が有り
一度に二匹の蜂に刺されていました💦
暫くして脇のリンパ球が反応して口の中にも変調を感じ
すぐに、救急外来受診の病院へ向かいました。
運悪く、その日の松本は大道芸のお祭が有って道路は渋滞...
(こんな時には救急車を呼ぶ方が賢明ですね❣)
病院では検査の後、塗り薬と飲む抗生剤を出して貰いました。
後日、掛かりつけ内科医に診断して貰いました結果、
蜂に刺された場合の応急処置として、食物アレルギーの場合と同じく
【エピペン】(アドレナリンを充填した一回投与型の注射剤で、緊急時に
自己注射する薬剤。緊急時に補助治療剤で、注射後直ちに医師の治療を
受けるように...)との注意書き有り。このエピペンの効力は1年だけ❣
内科医での診たては問診のみでエピペンは全額自己負担とのことでした。

しかし、靴擦れでかかった皮膚科医で たまたま足長蜂に刺されて...の
話をしたところ 血液検査を勧められて行ってもらったところ
自分の体は3種類の蜂の中で、最も足長蜂がヤバイ数値が出て
エピペンも保険適用の3割負担だけになりました。
実は、今年は幸い蜂に刺されることは無かったですし
春から、庭の蜂が巣を作りそうな場所は事前に対策を行ったり
巣作りを見つければ早い内に駆除をしていましたので効果が有ったかも。
昨日は、再び昨年9月25日に受診してエピペンを入手しましたが
効力が間近になったので再受診を皮膚科医で受けたところ、全国的に
今年は蜂が多く発生した年でエピペンが間に合わないんだそうです。
来月に入ってしまうと言われましたが、追っての連絡で今月中には入荷ですと☝(≧▽≦)
皆さんも自身の身体のこと、踏み込んで知ることも必要かも...(*^^)v

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日記 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2018/09/14 22:14
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